写真ケーキなら洋菓子のミロ。誕生日・記念日・パーティのサプライズアイテムにオリジナル写真ケーキを!

Bon Peiuture パーティのサプライズアイテムに

Bon Peiutureとは

サプライズアイテム

パーティのサプライズアイテムに

ボン・バンチュールとは
フランス語で「美味しい写真」・「絵」という意味です。

大切な記念日に写真ケーキはいかがでしょうか?

写真ケーキとは、特殊な食用紙に食用インクで印刷したものを、特製ケーキにデコレーションした、食べられる写真です。

結婚式・披露宴・バースディ等、様々なシーンでご利用下さい。

写真は特製食用紙に、食用色素を使用したインクで印刷されますので、すべてお召し上がり頂けます。
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写真ケーキの歴史

20世紀最後の発明として1999年特許をもらっています

サプライズアイテムとしての写真ケーキを開発したきっかけは、カメラ好きの親父(河野社長)と一緒に写真とケーキを結びつけられないかと考えたのが発端でした。

3年間研究を重ね、ようやく完成!発売に踏み切ったのは、1999年10月からです。すると途端に、写真ケーキへのマスメディアの取材合戦に火が付き、予想を絶する反響に驚きを隠せない状態でした。
写真ケーキ生クリーム 河野社長は昭和8年生まれ、東京の日活ホテルなどで修行、卓 越した技術と感性の持ち主です。昔から、ドイツのライカやミノックスといった高級ブランドのカメラが大好きで、元々写真についてはシャープな感覚の持ち主 でした。写真ケーキの開発は趣味が生んだ”アート”の実現といえます。
河野社長は「老人病院に入院中で、結婚式に出席できないおじ いちゃんおばあちゃんに、子供や孫が”私、結婚したのよ”とその写真ケーキをベットに届けたり、七・五・三の写真など、大切な日の写真を持ち込んでサプライズアイテムとして注文さ れる方が多いです。それにしても、メディアの力をつくづく実感しています。」と語ります。 写真ケーキ生チョコケーキ
メディアの中でも特にテレビでは、ズームイン朝、小宮悦子さん のニュース番組、坂東英二さん登場のバラエティ番組に”世界にたったひとつの写るんです”のタイトルで放映され、小宮さんらの写真ケーキがテレビの画面を 彩りました。地元の戸畑高校が春の選抜野球大会に出場したことから、そのふるさと紹介でサプライズアイテムとして写真ケーキがアピールされ、町興しにもつながりました。
河野社長は「バレンタインデー、七・五・三が素通りするよう な不景気の時代、北海道からも、地元の経済が弱っているのでサプライズアイテムとして写真ケーキのノウハウを教えてほしいとの問い合わせもあり、お役に立てれば嬉しいことです」 と、ふところは広く深い。「私は無所属、自由人、勲章はお客さんから戴くもの、お客さんが美味しいと言って訪れて、求めてくるようにならなければ・・・。 そのためにも自分たちから何かイベントをつくること、サプライズアイテムとして写真ケーキはその意味でも大きな力になる。それが地元の町興しや、業界の活性化になることを願ってい ます。」と、地域活性化的な視点からも強調されています。

その思いを受け継ぎ、スタッフ一同日々「美味しくて、皆様に喜ばれる写真ケーキ」作りに励んでおります。
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ケーキづくり

写真ケーキはこんな場面で注文されています!

お子様の描いたイラストをケーキに、思い出の写真を、記念日を写真ケーキに、イベントに!

写真ケーキ紹介


※イメージと実物は異なります。(写真はイメージです。)
また、写真の状況や大きさによってデザインが異なりますので、デザインはお任せください。